住む世界の違う人達

普通の人はサラ金でもなんでも、某団体と関わって、よいことなんか一つもありません。
彼らは、如何にして、人を泣かせて、金や暴力で楽しむための連中ですから。
基本的に、脅したり、虐めたりするのが大好きだったり、騙して金を取る事に、快楽を感じている人すら居ます。
そういう人は、とにかく、接しないのが一番です。
警察の方は、そこは本当に嬉しいですね。とは言っても、ちゃんと賢く、お金を変な所から借りない方がいいですよ。
以前、背中にすげー完璧な彫り物をしているやくざを見た事がありましたが、結果的に、誰も寄り付きません。
あの人達は、結局不幸なのだと思います。
人を虐めまくって、殺したり、そういう事をしている人が、人生の最期に、満足するとはとても思えません。
人間は堅実に生きるのが一番賢いと言えます。
親父はサラ金から金を借りました。未だに返済しているようですが、二度とそういう所は嫌だと言っていました。
ろくでもない連中と、関わってはいけません。
道端を歩いていて、やくざというのは、普通の顔をして、歩いています。たまに睨みをきかせますが、基本的には接しなければ、大丈夫です。相手にしないのが一番です。